存在意義を示すため

TravisJapanとLove-tune、HiHiJETを掛け持つただのジャニヲタ

今週の少クラを見てトラジャ担が思ったこと part2

さて。さっきの続きを書いていこう。

 

 本題のサビにいこう。(すいませんやっとです)Travis Japanのことをそのまんま書いたような歌詞。とってもTravis Japanらしいと思って号泣。

 

夢のHollywood 風が舞い踊る街

イヤな事忘れて Allnight Dancing

夢のHollywood 抑えられない気持ち

ここで見つけよう 輝く未来

ここがサビの歌詞なのだがこれだけで泣ける。お世辞でもなんでもなく普通に。どこがいちばん泣けるかって輝く未来のところでさり気なくトラジャポーズしてるところだ。ちゃんとTravis Japanの芯の部分を振りに入れてくる辺りが本当に素晴らしい。

 

間奏はすごいしか言えなかった。

3人はタップシューズに履き替えるためはけたんだけど(はけたのは如恵留、朝日、うみんちゅ)ステージに残ってるメンバーは私が異次元のダンスだと思っている宮近と重心低めのダンスでファンを沼へ引きずり込む(言い方)シメちゃんと私がいい意味でダンスにクセがないと思ってる閑也だ。

目が離せなかった。3人のダンスの化学反応はそれはもう凄かった。宮近のキレキレなダンスにシメちゃんの重心の低いダンス特有のドンとした感じと閑也のクセのないフラットなダンス。本当に延々とリピートしたくなる。

個人的にはその後のこの3人がタップシューズに履き替えるためにはける寸前、シメちゃんを撮してくれたことが嬉しかった。

そしてタップシューズに履き替えた3人(如恵留、朝日、うみんちゅ)の登場。朝日のタップダンスはPONで見ていたからなんとなく分かったけど、如恵留とうみんちゅはどんな感じなのか興味津々で見てたけどここもやっぱり個性が出た。タップダンスにまで上品さの出る如恵留、必死に踊ってカメラあること忘れてない?ってちょっと思っちゃったうみんちゅ、ドヤ顔+笑顔のダブルパンチで華麗に踊る朝日。こちらも最高かよ、って思いました。

 

夢のHollywood 憧れのドリームステージ

間奏あけのサビ部分の最初の歌詞。

歌詞的にはハリウッドに立つことが夢だった人がやっと立てた(的なニュアンスだと思う)がこれをTravis Japanに置き換えると私はこういう意味だと思う。(ここから先はヲタクの深読みなのであっている保証はしない)

結成当初は9人だったけれどいろいろ(大人の事情とやらが)あって6人になった。だけど今6人で少年倶楽部のステージに立てていることが素晴らしいことだ、と。これは本当に深読みなだけだから真偽は定かだが。この世に生まれてよかったと思った(((重い

 

この曲をこのタイミングで少クラで披露してくれたこと。本当に本当に良かったと思っている。

美勇人が完全にLove-tuneだけになってまだそれほど時間は経っていない。トラジャ担の中には美勇人がこの中で踊っていたら…なんて思った人もいるかと思うが私は美勇人がいたら…なんて比較するのはちょっと違う気がする。(これは個人の意見なのでなんとも言えませんが)

 

まあとりあえず。こんな長々としたブログを読んでいただきありがとうございました。