存在意義を示すため

TravisJapanとLove-tune、HiHiJETを掛け持つただのジャニヲタ。猪狩の沼にハマり抜け出せない日々を送っています。

大好きなLove-tuneへただただ愛を叫ぼうじゃないか!!

みなさんお久しぶりです。

季節はあっという間に冬に近づき日に日に寒さが増しております…

我が家もこたつを出して冬支度完璧。

じゃなくて!!!

 

 

今回はLove-tuneについて書こうと思うのですが、まだまだド新規で分からないこともあるので大目に見ていただければと思います。(そしてキャラ崩壊しました。)

 

 

Love-tune

2016年に結成された7人組

現在のジャニーズJrのユニットの中で唯一のバンドスタイルのユニット。

 

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とりあえず基本的な情報はこの位にして。

 

みんなそれぞれいいところばっかりなんだもん!!!!

 

そりゃあ愛を叫びたくなるでしょ?!

 

最近Love-tuneを見てると

尊い…最高…かわいい…かっこいい…

しか出てこないよね、うん。

 

本当にね、それしか言えないよ。

先週の少クラ観て。

ホントにカワイイが溢れ出ちゃってるから!!!!!!

 

特に安井さん!!

ほんとに最年長なのかよ!?

って思うくらいの可愛さ爆発させてます。(彼は7月21日に26歳になりました)

あのクシャって笑う笑顔に私は弱いんだ………ああ、命日チ───(´-ω-`)───ン

そして曲の最後に「ひゃははは!」って笑った安井の声を私は聞き逃さなかったぞ((殴

 

さなぴーはなんかもう溢れ出るベテラン感と安定感。普通に旦那にしたいよね((

ギターうまいし、熱い男感すごいあるし…かと思えば可愛いところもあるし。

これぞまさにギャップ萌え!!!

ジャニーズJr.dexのイントロのときの真田さん…まじ最高でした。

 

モロはあのさなぴーとはなんか違う熱さ?というかまあ単純に面白いから好きなだけ。ケツでかいっていじられても嬉しそうに見えた(モロさんドM?w)

かと思えばサックス吹いちゃうモロさんが私は好きよ。サックス吹けるJrってイケメンだよね(っていう持論)

いつか現場におじゃましてモロササイズやってみたいな〜

 

そして萩ちゃん

大学生のくせに大学生に見えないあの余裕はなに?!でもカメラさんに寄られると恥ずかしくてカメラ見れない萩ちゃんがしんどい…

ドラムはHey! Say! JUMPの中島裕翔くんが叩いたている姿を後ろで見てから憧れて始めたそうな。(尊いな。)

趣味はダイビングでジャニーズWEST桐山照史(親方)と一緒に行く約束をしたらしい。行けたなら雑誌での報告を…((

 

どの角度から見てもイケメン阿部顕嵐

君がいるからLove-tuneの顔面偏差値は上がってるんだ。ありがとう顕嵐。

名前負けしないあの美しいお顔にやられたオタクがここにひとり。

イケメンだから性格もしっかりしてるのかと思いきや天然(どことなく藤井流星感…)撮影で持ちたいのはゆで卵とか…天然というよりただのアホでは?

 

美しく勇ましい人と書く美勇人

残念ながら勇ましくは育たなかった…

ベースできる、イケメン、背高い、なのに喋ればひらがなだし、ビビりだし。でもカッコイイから全然ありじゃん!?Jrの中でもダンス隊長でロスにダンス修行に行った2017年の2月。

歌声がなんと言っても個人的に好き!!あのふわぁ〜んってしたあの歌声!!!好きよ、森田。

 

最年少の長妻怜央

大型犬だよ、あれは完全に。たまに尻尾生えてない?って思う瞬間あるよね?!

天真爛漫、なにごとにも全力ボーイの長妻さん。そんな彼はLove-tuneのキーボード担当。うちそれまで長妻がキーボード出来るとか知らなかった。

(噂によると萩谷大先生が勧めたとか…推せる。)萩ちゃんありがとう。(土下座)

 

 

ということでただただ自己満のブログを読んでいただきありがとうございました。

Travis Japanの兄組・弟組の括りについて

おはようございます。

今日はTravis Japanの兄組・弟組について書こうと思います。

 

そもそもTravisJapanとは?というかたについて少しだけ説明します。

TravisJapan(トラビス ジャパン)

結成年・・2012年

メンバー・・川島如恵留(かわしまのえる)

                 仲田拡輝(なかだひろき)

                 森田美勇人(もりたみゅうと)

                 七五三掛龍也(しめかけりゅうや)

                宮近海斗(みやちかかいと)

                 阿部顕嵐(あべあらん)

                 吉澤閑也(よしざわしずや)

                 中村海人(なかむらかいと)

                 梶山朝日(かじやまあさひ)

この9人は結成当初のメンバーです。

現メンバーは

川島如恵留

七五三掛龍也

宮近海斗

吉澤閑也

中村海人

梶山朝日   の6人です。

 

そして兄組・弟組というのが

兄組

  • 川島如恵留
  • 仲田拡輝
  • 七五三掛龍也
  • 森田美勇人

弟組

とこんな風に分かれていました。(現メンバーはでわかりやすいようにしています。)

と、ここで気がついた方もあると思いますが今兄組が如恵留とシメちゃんしかいないんです。

そしてこれは前回の記事にも関係してきますが、もうその縛りがだんだんなくなっているように感じます。(といってもそれはごく僅かに過ぎませんが。)

前回の記事で私はある歌詞の部分でTravisJapanが3対3に分かれる、と書きました。

事実上、兄組・弟組はあるもののその時に分かれたのは

如恵留・シメちゃん・閑也

宮近・朝日・うみんちゅ  でした。

元々年功序列でいくと、閑也も兄組に入るのですが入所が遅かったため弟組になったので私はこれからは閑也は兄組になるのかな?なんて呑気に考えています。

 

TravisJapanの兄組・弟組の括りはファンを時には喜ばせて、時には悲しくさせるものでした。しかし今の状況で兄組・弟組に分ける、となると話は違います。圧倒的に弟組の人数が多いから。

今の少クラではやっとTravisJapanとしてステージに立つことが出来て、長年トラジャ担をやっている身としてはとても嬉しいのですが、ちょっと前の少クラは兄組・弟組の圧倒的な差がありました。

さらに美勇人、顕嵐の出番が多かったりした時期もあったのでちょっとトラジャ担としては心が痛い期間もありましたが今はTravisJapanというグループで出られること。これがトラジャ担にとっては何より嬉しいことなのです。

 

今回も長くなってしまいましたが読んでいただきありがとうございました。

今週の少クラを見てトラジャ担が思ったこと part2

さて。さっきの続きを書いていこう。

 

 本題のサビにいこう。(すいませんやっとです)Travis Japanのことをそのまんま書いたような歌詞。とってもTravis Japanらしいと思って号泣。

 

夢のHollywood 風が舞い踊る街

イヤな事忘れて Allnight Dancing

夢のHollywood 抑えられない気持ち

ここで見つけよう 輝く未来

ここがサビの歌詞なのだがこれだけで泣ける。お世辞でもなんでもなく普通に。どこがいちばん泣けるかって輝く未来のところでさり気なくトラジャポーズしてるところだ。ちゃんとTravis Japanの芯の部分を振りに入れてくる辺りが本当に素晴らしい。

 

間奏はすごいしか言えなかった。

3人はタップシューズに履き替えるためはけたんだけど(はけたのは如恵留、朝日、うみんちゅ)ステージに残ってるメンバーは私が異次元のダンスだと思っている宮近と重心低めのダンスでファンを沼へ引きずり込む(言い方)シメちゃんと私がいい意味でダンスにクセがないと思ってる閑也だ。

目が離せなかった。3人のダンスの化学反応はそれはもう凄かった。宮近のキレキレなダンスにシメちゃんの重心の低いダンス特有のドンとした感じと閑也のクセのないフラットなダンス。本当に延々とリピートしたくなる。

個人的にはその後のこの3人がタップシューズに履き替えるためにはける寸前、シメちゃんを撮してくれたことが嬉しかった。

そしてタップシューズに履き替えた3人(如恵留、朝日、うみんちゅ)の登場。朝日のタップダンスはPONで見ていたからなんとなく分かったけど、如恵留とうみんちゅはどんな感じなのか興味津々で見てたけどここもやっぱり個性が出た。タップダンスにまで上品さの出る如恵留、必死に踊ってカメラあること忘れてない?ってちょっと思っちゃったうみんちゅ、ドヤ顔+笑顔のダブルパンチで華麗に踊る朝日。こちらも最高かよ、って思いました。

 

夢のHollywood 憧れのドリームステージ

間奏あけのサビ部分の最初の歌詞。

歌詞的にはハリウッドに立つことが夢だった人がやっと立てた(的なニュアンスだと思う)がこれをTravis Japanに置き換えると私はこういう意味だと思う。(ここから先はヲタクの深読みなのであっている保証はしない)

結成当初は9人だったけれどいろいろ(大人の事情とやらが)あって6人になった。だけど今6人で少年倶楽部のステージに立てていることが素晴らしいことだ、と。これは本当に深読みなだけだから真偽は定かだが。この世に生まれてよかったと思った(((重い

 

この曲をこのタイミングで少クラで披露してくれたこと。本当に本当に良かったと思っている。

美勇人が完全にLove-tuneだけになってまだそれほど時間は経っていない。トラジャ担の中には美勇人がこの中で踊っていたら…なんて思った人もいるかと思うが私は美勇人がいたら…なんて比較するのはちょっと違う気がする。(これは個人の意見なのでなんとも言えませんが)

 

まあとりあえず。こんな長々としたブログを読んでいただきありがとうございました。

今週の少クラを見てトラジャ担が思ったこと part1

はじめまして

 

ものすごく久しぶりにブログを書こうと思ったのでとりあえず昨日の少クラ(トラジャ部分)を振り返って書こうと思う。

 

初めに言っておくと

私はトラジャ担になってかれこれもう4年ほどの月日が経っている。まあつまり。顕嵐がいた頃も拡輝がいた頃も、そして美勇人がいた頃も知っているということな訳で。(住んでいる場所が場所で年齢も年齢なので現場にお邪魔したことはないが)

ちょっとその目線からも書こうと思うがそれは後々にしておくとしよう。

 

 

夢のHollywood

歌詞が心にズブズブと矢のように刺さってきた。

NEWSのエンドレスサマーという曲をご存知の方がいるかは分からないが、あの歌のようにJrたちの状況に歌詞がマッチしているのだ。(ちなみに私はエンドレスサマーを聞いても号泣する)

 

思わずサビのところで大号泣してしまった。

大人の世界に揉まれながら必死に頑張っているJrたち。

いつグループがなくなるか、明日には誰かがいなくなっているのかもしれない。そんな恐怖心に駆られた日々を過ごしているのではと思ったら今までになく少クラを見てつらいと感じた。

心臓がえぐり取られるようなそんな錯覚さえするほどにトラジャの部分を見ていて苦しかった。

そんな感覚に包まれていた私はこの曲を聞いて泣かずにはいられなかった。

 

 

それと同時にふと思ったのはこの曲をおそらく裏で見ているであろう元メンバーの顕嵐と美勇人だった。

あのふたりは共に歌い、踊り、同じ舞台に立ってきたあの6人に何を感じたのか。

 

答えは2人にしかわからないし、2人がLove-tuneにいることを別に責めるわけでもないけれど。ずっとトラジャを見てきた自分としてはなにか感じていてほしい、という期待というかまあそんな風に思っている。

  

トラジャの人数がだんだんと減っていき、お友達のキンプリ担に「トラジャはいつかなくなるよ」と言われたことが頭の片隅にあった私は心の中の空虚感を埋めたかった。

そんな時に少クラで

個性

という素晴らしいテーマを考えてくれた永瀬には心からありがとうと言いたい。

 

じゃなくて!

本題は歌詞。何度も言うがサビだ。あの歌はまあ曲名からも分かる通りHollywoodを舞台にした歌なのだが。

 

そしてトラジャ担的に1番のポイントがある。それがこの曲がトラジャのオリ曲であること。

ここがいちばん大切だ。(何よりも大切)

そしてサビに行く前に(というか直前に)私がまず泣いたところがある。それが

"俺らの心一つに"という歌詞の部分

そこで3対3に分かれていたトラジャが中央に集まるのだがそこでお互いに顔を見る(見合わせる)のだ。

本気でトラジャ担をやってて良かったと思った。あんなに意思が表れてるというかお互いのをことを本当に信頼しあっているのが私にはあそこの場面だけで伝わった。

 

まあ、サビについて語るのは次で。